令和4年10月3日(月)より 病院外の薬局 院外処方せんとなります。
これまで、人工授精・胚移植の際に使用する内服薬・膣剤は院内処方としておりましたが、4月から保険適用に伴い、厚生労働省推進の医薬分業の原則にならうため、当院でも10月より院外処方とさせていただきます。
待ち時間減少にもつながると考えておりますので、ご理解、ご協力のほどよろしくお願いします。 院長
令和4年10月3日(月)より 病院外の薬局 院外処方せんとなります。
これまで、人工授精・胚移植の際に使用する内服薬・膣剤は院内処方としておりましたが、4月から保険適用に伴い、厚生労働省推進の医薬分業の原則にならうため、当院でも10月より院外処方とさせていただきます。
待ち時間減少にもつながると考えておりますので、ご理解、ご協力のほどよろしくお願いします。 院長